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クラランスのボディケアライン
中でも、アン・ティオーというボディオイルと、クレーム・マスヴェルトというボディオイルは日本でもかなりの支持を集めているみたいなんですよね。
今でこそ珍しくなくなったエステティックサロンですが、時は50年以上も昔のパリですからね、それはそれは画期的なビジネススタイルだった事でしょう。
だけど、次からはもう少し利口にクラランスがゲット出来ると嬉しいと思い、まだ商品も届いて居ないのに、ブログやサイトを見始めている私、相変わらずちょっと変かな。
そう、クラランスは、今流行のドクターズコスメの先駆け的存在だったのです。
しかも、これまた今大人気のオーガニックコスメの元祖でもあるんですよね。
だって、クラランスの隠れ人気アイテムと言われているバスト専用乳液「レ・ビュスト・フェルムテ」なんて、50グラムで7,000円位するんですよ。

クラランスには実に魅力的なボディケアアイテムがズラリとラインナップされていて、その原点が肌リハビリであった事を物語っています。
まあもっとも、クラランスは日本のスキンケアブランドではなく、フランスのスキンケアブランドですが・・・。
そんなクラランスですから、創立60周年を間近に控えた今でも、ボディケアのラインを非常に重視しています。
いくらいいと分かってはいても、そう易々とは手が出ないのが現状でしょう。
本当はそんなクラランスのボディケアアイテムを全部揃えられれば申し分ないんだろうけど、やっぱ貧乏OLには絶対無理だもんね。
人間諦めが肝心なので、ここは取り敢えず、肌の引き締め効果が最も高そうなマッサージオイルで一矢を報いる事にしたのであります。
お陰で、拘りの歴史や意味がよく分かったので、まあ今回はその授業料と考える事にします。
創業当初からずっと100パーセント植物性に拘り、クラランスにしかない自然派スキンケアコスメを作り続けて来ました。
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